
記事情報をデータベースとして一元管理し、自動組版・検索機能付きwebサイトの両方に活かします。
カタログなどに最適です。ある情報誌では6年以上の導入実績があります。

データベース構築により印刷物の制作だけでなくホームページ制作・CD-ROM制作・プレゼンテーション資料や販促資料の作成など、さまざまな用途にデータを活用することができ、データの再利用が容易になります。

データベースをDTPソフトと連携させて自動的に組版をすることにより、カタログや名簿などパターン化されたレイアウトのドキュメントを高速に処理することができます。文字原稿だけでなく、画像も同時に処理することができるので、効率よく印刷物を作成することができます。また、一度データベースを構築してしまえば、その後、新たな情報を追加した際、迅速かつ正確に印刷物などの媒体に反映することができます。

データベースを構築すると、膨大な情報の中からさまざまな視点での検索が簡単にできます。
のちにデータを活用する際、大変便利です。